私は3カ所のストックフォトサイト+障害者アート協会で活動しています。
AI素材はアドビストックとピクスタ。
植物写真は写真ACとピクスタ。
そしてダウンロードユーザーの存在を考えずに撮った写真は、障害者アート協会かブログ投稿です。
アドビ(Adobe Stock)とピクスタ(PIXTA)、写真ACは審査があるのですが、審査の厳しさを私の体感で言うと…
Adobe >>>>> 写真AC ≧ PIXTAという感じ。
意外なのですが、PIXTAではAI素材で審査NGになったことがありません。
一眼レフで撮った植物や食物の写真は、基本は全部写真ACに投稿しています。
20代のころから、ネット素材やサイト制作アイテム、プログラム、それにゲームなど、フリーでたくさん楽しませてもらったので、せめてもの恩返しでフリーダウンロードのサイトにこだわりたいなと思っています。それに写真ACはダウンロードされやすいので、結果が目に見えて単純に嬉しいということも、写真AC中心に活動を続ける大きな理由です。
その写真ACの審査について。本格的な審査の前、投稿して1日以内にたぶん自動の予備審査が入るようです。
そこでピントやホワイトバランス、露出がおかしいのはNGになるようで、先日も植物写真でピントを中央からかなりずらしたものが即NGでした。
「ピント位置は〇〇です」とコメントに書くと通してもらえたりもするようですが、いじけてそのままピクスタに持っていって審査に通りました。

自分でも、もうちょっと絞ったほうがよかったんだろうな…とは、うすうす感じていたので、まあ仕方ない、とは思いましたが。

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